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【ママのための英語コーチング】話せる英語の秘密

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    a o
  • 2024年11月13日
  • 読了時間: 3分

更新日:2025年2月15日



こんにちは。

『ママのための英語コーチング』講師のAriです。



大袈裟なタイトルをつけてしまったのですが🙏

この度Webデザイナーの友人に依頼し、講座のパンフレットを作って頂きました〜🎉

はぁ〜素敵〜〜〜🥹✨


パンフレット
ママのための英語コーチング パンフレット


デザインも素敵だけど、私の感動ポイントは「はじめに」の文章。


友人、

「4年間英語を勉強してきたけど、こんな風に教えてもらったことなかった!これがあなたの講座の真骨頂でしょ?」と言って、一から書いてくれました🥹


彼女は私の講座を3ヶ月受けてその内容を熟知してはいるのですが、それでも!

自分以外の人が、私の講座の強みと、話せる英語に達する道筋をここまで深く理解して文章にしてくれたことが本当にすごい。

その内容が、「まさに!!それを皆にも知ってほしかった!よくぞ〜〜」というものになっています。



・私が自分の講座で推していること

・英語を話せるようになるために必要なこと


がココに端的に書かれています。


読み書きではなく、「話せる英語」を最短でできるようになりたい方は、是非読んでみていただけたら嬉しいです!




はじめに


日本語と英語は根本的な構造が異なります。 そのシステムの違いが理解できない限り、どんなに新しい単語を取り入れたとしても、 それは例えるならば、使い所がわからない多くの調味料を持っているようなもの。 どんなにたくさんの調味料やスパイスを集めたとしても、それぞれがどんな味で、 どのような時に使うべきなのかを知らなければほとんど意味はありません。 同じように、組み立て方を知らずして新たな単語を記憶したとしても、 使いこなせるはずがないのです。

ネイティブ講師から英語を何年も習ったけど思ったようには話せるようにならなかった という話をよく聞きます。この講座を見つけてくださった方の中にもそのようなご経験を お持ちの方はたくさんいるのではないでしょうか?

多くのネイティブ講師は日本人が普段どのような仕組みで言語を扱っているかを知りません。 日本語脳の癖を知らないのです。

英語と日本語には言語の構造に決定的な違いがあります。 例えば、英語では「誰が、どうした」という結論をはじめに話します。 その後に「どこで、いつ、どのように」といった説明をつけ足します。 しかし日本語はまったく逆で、結論が後にやってきます。英語と日本語の構造の違いを知り、 普段よく使われる言い回しを「カタマリ英語」として要領よく覚え、今すでに知っている英単語をフルに活用させることで、日常会話を話すことができるようにサポートさせていただきます。

日本語しか話せなかった日本語脳の私が、長年をかけて英語を習得した過程で見出した 「なぜ日本人は英語を話せないのか?」の原因を紐解き、その解決策を集結させた 本講座をぜひ一度お試しいただければと思います。






ショップを経営している彼女は、話せる英語を学んで観光客の方々とのコミュニケーションを楽しんでいます🥹

英語が話せると売上が全然違うんだそうです!👏




今日も読んでくださりありがとうございます!

【ママのための英語コーチング】気になってくださっている方は、公式ラインが便利です。

講座開講の募集が始まったら、公式ラインで一番最初にお知らせしております☺️

次回は12月を予定しております。





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