英語を勉強しているのに話せない方へ|公式LINE特典ご紹介
更新日:9月14日
こんにちは。
ママの英語学習をサポートしている、講師のAriです!
英語を勉強している。
文法もやった。
単語も覚えている。
なのに、いざ話そうとすると英語が出てこない。
「やっぱり単語が足りないのかな...」
「文法をやり直したほうがいいのかな...」
「英会話はもっと勉強してからだよね...?」
と、何をすればいいのかわからなくなっていませんか?
そんな方はぜひ最後までお付き合いください!

「もっと勉強する」が解決策とは限らない
英語が話せないと、「まだ知識が足りない」と考えてしまいがちです。
でも、実際にはそうとは限りません。
すでに文法や単語を勉強してきた人の場合、
必要なのは新しい知識を増やすことではなく、
今持っている英語を「話すために使えるようにすること」です。
そのためには、まず今の自分に何が必要なのかを知ることが大切!
そこで、公式LINEでは、
ステップ1:話せない原因を知る
ステップ2:自分に必要な学習を知る
ステップ3:実際に英語を使ってみる
この3ステップで取り組める動画やワークシートをお届けしています。
こちらからご登録いただくと、9/18より特典をお受け取りいただけます。
ステップ1:まず話せない原因を知る
英語を話せるようになりたいと思ったとき、
いきなり単語帳を開いたり、
文法書をやり直したりしていませんか?
まずは、なぜ勉強しているのに英語を話すことが難しいのか。
その理由を知るところから始めてみましょう。
公式LINEでは、英語学習についての動画(3本)をお届けしています。
・「勉強を頑張っているのになぜ長年英語が話せないのか」
・「単語が足りないから話せない」と思ってる?
・「英語が話せるようになるためにやるべき2つのこと」
「私、これかもしれない」と、自分の学習を見直すきっかけにしてみてください。

ステップ2:自分に必要な学習を知る
話せない理由がなんとなく見えてきたら、
「じゃあ、私自身は何をすればいいの?」
を具体的にしていきましょう。
英語学習は、やろうと思えばいくらでも!
あれもこれも始めて結局どれも中途半端になってしまうことも。
「英語が話せない原因とやるべき学習がわかる セルフチェックシート」で
今の自分の状態を自己診断し、「何が必要なのか」を整理してみましょう。
「とにかくもっと勉強しなきゃ」とやみくもに頑張る前に、まずは自分の課題を特定しましょう!

ステップ3:実際に英語を使ってみる
01:話せない理由と、02:自分がやるべき学習がわかったら、いよいよ03:英語を使っていきましょう!
そこで、まず取り組んでほしいのが
「【保存版】英語を話すための厳選英文法リスト」
「え、これだけ?」と思うくらい、基本的な文法を4つに絞っています。
もしかしたら、「こんなのもう知ってるよ〜」と思うかもしれません。
でも、これらを自由に使えるようになると、実は自分のことをかなりたくさん話せます。
難しい文法を次々と覚える前に、まずは「知っている文法」を使って、英文を作ってみましょう。

さらに、実際に英語を使う習慣として、
「手帳に貼れる30days 穴埋め英語ジャーナルシート」
もご用意しています。
(こちらはご好評につき、今回再配布しています。)
付属の「これだけでOK!形容詞と動詞のチャンクリスト」の単語を使って、その日の出来事や気持ちを英語で書いてみましょう。
「今日は何をした?」
「どんな気分だった?」
「明日は何をする?」
身近なことから、毎日英語を使う練習をしていきます。
そして、書いたジャーナルは、そのままオンライン英会話で使える質問集としてご活用いただけます。
「今日はこんなことがあったよ」
「こんなことをして……」
「あなたは?」
と、自分が書いたことを話したり、相手に質問したり。
何を話そう...?と不安にならずに、自分で書いたジャーナルを使って安心して会話を楽しむことができます☺️

「もっと勉強してから」を、そろそろ終わりにしませんか?
「もっと勉強してから...」とずっと準備を続けるのではなく、
今知っている英語を使って今日から話し始めることができます。
「知っている英語」を「話す英語」に変えていきましょう☺️
「何をすればいいのかわからない」という方は、まずは公式LINEの動画やワークシートで、今の自分に必要なことを見つけてみてくださいね。
英語学習を頑張っている皆さんが、頑張った分だけちゃんと「話せる」に近づく。
そのきっかけとなれば嬉しいなと思っています。
こちらからご登録いただくと、9/18より特典をお受け取りいただけます。




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